|
「覚える勉強」はもう不要!?聞き流すだけで英会話ができるようになる!
| 【この英会話学習教材の特長は・・・】 |
| ・ |
言語習得の理論に基づく、「耳から聞き流すだけ」の英会話学習方法 |
| ・ |
母国語のように英文が聞き取れる「英語耳」をつくり、英語感覚を身につける |
| ・ |
英文と日本語訳が両方収録されているので、辞書をひく手間がいらない |
80万人もの人が選んでいるベストセラー商品。
人気番組「発掘!あるある大辞典」でも紹介された、有名なCD英会話学習教材です。
この英会話教材は、4秒以内の英文が流れた後、その日本語訳が続いて聞こえてくるというもの。
「英語→日本語」の順に音声が流れてくるので、辞書を引く わずらわしさもなく、英文の意味がすぐ理解できるようになっています。
この 『スピードラーニング』 では、ただ聞き流すことだけを推奨しています。
むしろ、文法やイディオムに関してはこだわらないほうがいいといっているほどです。
従来の英会話学習・英語学習といえば、文法や英単語、イディオムなど、とにかく覚えることがいっぱい!というイメージがありましたよね。
これを根底からくつがえす、覚えようとしない学習方法を取り入れているのが、この
『スピードラーニング』 なのです!
「英会話ができない」には理由がある!英会話下手な日本人の致命的な原因とは?
「英語が聞き取れない、話せない」
日本人によくありがちなパターンですよね。
文法はばっちりわかるのに、ネイティブが話す英語は聞き取れない。 英会話にいたってはしどろもどろ・・・。
そんな人も多いのではないでしょうか?
しかし実はこれ、日本人にとっては仕方がないことなのです!
というのは、そもそも英語と日本語では音域(周波数)が異なるからです。
日本語は周波数が最大1500Hz(ヘルツ)の低周波音域であるのに対して、英語は周波数が3000Hzの高周波音域。 単純に見ても、英語は日本語の約2倍にあたる音域を持っているのです。
一般的に、同時期に英語の勉強を始めた場合、日本人と比べてフランス人やイタリア人の方が早く英語を習得できるといわれています。
どうしてかわかりますか?
フランス語やイタリア語は、実は英語と同じ高周波音域の言語。 つまり、音域という点で日本人よりはるかに有利な条件にあるからなのです。
このことからも、英会話力・英語力習得において音域は非常に重要なポイントであることがわかりますね。
人間は誰しも、子供の頃には広く柔軟性のある音域を持っています。
しかし、普段耳にしない周波数の音は徐々に聞こえづらくなってしまうものなのです。
日常的に低周波の日本語を使う日本人にとって、高周波の英語は普段耳にしない音であり、聞き慣れない音。 日本人が英語を聞いたとしても、脳は英語を「聞き慣れない音=雑音」として処理してしまいます。
これでは英語が聞き取れないのも当然ですよね。
さらにいえば、聞き慣れていない音は正しく発声することもできません。
つまりこの音域の違いこそが、日本人が英会話が苦手な致命的な原因だったのです。
よく「英語教育は子供のうちから」といわれますが、これも日本語環境で成長するうちに音域が狭くなるのを防ぐため、というわけです。
(※:脳の構造の80%は、3歳までに完成されるといわれています。)
英語学習のお手本は「赤ちゃんが言葉を覚える方法」にある!?
「じゃあ英語を身につけるのは、日本人の大人には無理なの?」
その答えは「NO」です。
高周波の英語音に耳を慣らして音域を広げていけば、今まで聞こえなかった音でも聞き取れるようになります。
つまり、ナチュラルスピードの英語にたくさん接して耳を慣らすことが、英語を聞き取るための近道なのです。
ここでひとつ質問です。
「あなたはどうやって日本語を身につけましたか?」
どうやって、と聞かれてもうまく答えることができませんよね。
「気がついたら話せるようになっていた」というのが普通ですから。
しかし、この「気がついたら」というところがポイントです。
赤ちゃんは言葉を話すための勉強なんてしませんよね。
周りの人の声やテレビから聞こえてくる言葉を聞いているうちに、自然と言葉を発するようになります。 耳で覚えて理解した言葉は、自然と話す能力にもつながるからです。
私たちは日本語環境で育ったからこそ、特に意識せずとも日本語を自由に話すことができるというわけです。
これはつまり、英語が流れてくる環境に身を置いていれば、自然に英会話ができるようになるということ。
『スピードラーニング』 が推奨する「英語を聞き流すだけ」という方法は、赤ちゃんが言葉を覚える原理に基づいたものなのです。
文法や英語表現の勉強はもう必要ない!?
では、さらに質問です。
「あなたはいつ、日本語の文法を習いましたか?」
これもはっきりとは答えられませんよね。
「小学校の国語の授業で習った」といわれるかもしれませんが、小学校に入る前からすでに正しい日本語で会話ができていたはずです。
日本語を学ぶ外国人にとって、もっとも難しいもののひとつに助詞の使い方があります。
その代表的なものが「〜は」と「〜が」の使い分け。
これを間違える外国人は少なくありません。
例えば、日本語を勉強中の外国人が、自己紹介で「私が学生です。日本は好きです」と言っていたらどう思いますか?
「それをいうなら、『私は学生です。日本が好きです』が正しい日本語だよ」と、思わず訂正したくなりますよね。
しかし、どんな時に「〜は」を使ってどんな時に「〜が」を使うかを聞かれたとしても、ほとんどの人がうまく答えることができないと思います。
なぜでしょう?
それは、どんな言語であっても、その言語のネイティブスピーカーは言葉を文法的に理解して習得しているわけではないからです。
小学校に入る前の子供を見ればわかりますね。
文字の読み書きが十分にできなくても、「〜は」「〜が」を間違えることなく日本語で会話できます。
これもすべて、耳から自然に言語を習得した結果です。
『スピードラーニング』 では文法にこだわらないで聞くことを薦めています。
その理由として、文法にこだわると英会話を聞き取って理解する能力がなかなか発達しないこと、文法を考えて英会話をしているといつまでも不自然な英会話しかできない、という理論をあげています。
また、語彙力に関しても同様です。
今までと違って、単語帳などで1つ1つ単語やイディオムを覚える必要はありません。
日常英会話や異文化交流など、コース(初級・中級・上級)によって収録されている英文のテーマは異なりますが、いずれもそれぞれの場面に最適な英単語・イディオムの表現が自然に身につくように作られているからです。
単語帳を使って頭で覚えるのではなく、実際の生活で使われる「生きた」語彙力を体で身につけるというわけです。
文法、語彙力のいずれも英文を聞いて自然に習得するとなると、気になるのはいかに質がいい英文を聞くか、ということですよね。
その英文の質という点においても、この 『スピードラーニング』 はとても優秀です。
というのも、収録されている英文の内容がとても実践的なのです。
実際の海外旅行や留学の場面を再現しているかのようなストーリーで構成されていて、今すぐ使えそうな英文がたくさん盛り込まれています。
ネイティブがよく口にする表現も使われているので、耳から自然に英会話力・英語力を習得するには最適な英会話学習教材だというわけです。
海外旅行や留学をしたいけど英会話力・英語力に自信がないという人には、この英会話学習教材を使って事前に海外旅行・留学の疑似体験をしておくのもおすすめですよ。
BGMにはクラシック音楽を使用!そこに隠された驚きの効果とは!?
『スピードラーニング』 は4秒以内の英会話をひとかたまりにして、英文の後にその日本語訳が続いて聞こえてくるものです。 いちいち辞書で調べるわずらわしさがないので、聞くことを中断せずに「聞き流す」ことができます。
この英会話学習教材では「英語→日本語」の順に音声が流れてきますが、それには大きな理由があります。
販売元によると、「日本語が先に聞こえると頭の中で英訳してしまうので、それを防ぐため」だそうです。
まず英文を聞いてイメージを描いてから日本語訳と結びつける方法で英語感覚を磨き、英語をそのまま英語として理解するクセをつけるというわけです。
通勤・通学中や車の運転中、散歩中や入浴時間など、いつでもかまいません。 英会話の場面をイメージしながら、音楽を聞くようにどんどん聞き流せばいいのです。
ところで先ほど「音楽を聞くように」と書きましたが、この英会話学習教材にはおもしろい特長があります。
それはなんと、クラシック音楽をBGMとして使用していることです。
英会話力・英語力を身につけるには、高周波の音に耳を慣らして音域を広げることが重要と、このページでも紹介しましたよね。
実はクラシック音楽は、この高周波音が多い音楽の代表格なのです。
BGMとして聴けば、自然と音域が広がる効果も期待できます。
さらにクラシック音楽には、脳内でアルファー波を大量に出させる効果があります。
アルファー波とは人間の脳波の一種。 心身ともにリラックスした状態を作り出すとともに、脳を活性化して学習効率を高めてくれるのです。
いつでもどこでもこのCD英会話学習教材を聞くだけで、リラックスしながら自然と英語力が鍛えられるなんてうれしい限りですよね。
また、『スピードラーニング』 の長所はライフスタイルを変えなくてもよい点にあります。
「英語を勉強したいけど、忙しくてなかなか時間が取れない」
「今までに何回も英会話学習を始めたけど、どれも途中で挫折してしまう」
両方とも、英語学習者が陥りがちなケースですね。
これらは「勉強時間を確保する」というように、英語学習のためにライフスタイルを変えようとするために起こるものです。
英会話力・英語力の習得のためには毎日継続することが何より大切。
そのためには無理をしないことが第一です。
どんなに忙しい時でも、音楽を聴きながら仕事をしたり、テレビやラジオをつけたまま家事をしたりすることはあるのではないでしょうか?
今まで何気なくつけていた音楽やテレビやラジオを、この英会話学習教材のCDに変えればいいのです。
今までのライフスタイルの中に溶け込むようにして、毎日継続して聞き流すこと。
これが 『スピードラーニング』 の使いやすいところであり、もっとも効果的な使い方なのです。
『スピードラーニング』 は、日本人が英会話を苦手とする原因を分析したうえで、言語習得の理論に基づいて開発された英会話学習教材です。
すぐにでも使える質のよい英文で構成されていて、内容的にもとても優秀です。
『スピードラーニング』 の公式ホームページでは、この英会話学習教材を10日以内であれば無料で試聴できるうれしいサービスも提供されています。
まずは視聴用のCDを取り寄せて、無料体験をしてみることをおすすめします。
『スピードラーニング』のご購入はこちら
|